INTERVIEW/対談

2018.07.16

インタビュー

三上瑠衣 / 夕雅 CLUB DARLIN 1000万PLAYER

Q.今回で3回目の1400万PLAYERとなった瑠衣副主任ですが、感想をお願いします。

三上瑠衣(以下、瑠衣):うーん。。1400万という数字から離れられないというのは、正直苦ですかね。。やはり1500万という数字に届きたかったのが正直なところです。

Q.初の1000万OVER、1200万PLAYERとなった夕雅幹部補佐の今の気持ちを伺えますか?

夕雅(以下、夕雅):6月度は自分のバースデー月だったので、1000万は絶対にいこうと思っていました。でも、実際には1000万という数字は難しかったです。それでもお客様には自分の気持ちを正直にお伝えしていました。又、ライバルである瑠衣副主任と切磋琢磨できたおかげで、1200万という記録を達成する事ができました。

Q.ライバルという発言がありましたが、それを受けて瑠衣副主任は如何ですか?

瑠衣:まさか自分も6月度1400万という数字に届くとは思っていなかったのが正直な気持ちなのですが、夕雅補佐が言う通り、お互いの存在があったからこそ、この数字到達できたかとも思うので、良い環境だったなと思います。

Q.瑠衣副主任の今後の野望を伺っても良いですか?

瑠衣:月間5000万です。年間で言うと、今1億円のペースなので、絶対に1億という数字に届くという事はもちろん、1億7000万でグループ記録を更新したいなと思っています。

Q.夕雅補佐の下半期の目標を伺えますか?

夕雅:1000万PLAYERは、一回目であれば誰でもいけると思うので、2回、3回と突破して、僕も1億円PLAYERを視野に入れ、スターの仲間入りをしたいなと思っています。

Q.今後のCLUB DARLINを背負っていくお二人ですが、どんなお店にしていきたいと考えていますか?

瑠衣:一番は、最近のホストクラブを見ていると、あまりバチバチ感を感じないので、皆が言っているように、しっかり、仕事は仕事としてバチバチして、それ以外では皆で仲良く過ごし、仕事とプライベートを両立出来るお店にしていきたいと思っています。それを口に出して言うのは簡単で、実際には出来ていない事も多いと思うのですが、そうじゃなく、数字もしっかり上げつつ、全員が良いお給料を貰って、且つプライベートで遊べるという環境を目指しています。

夕雅:もちろん歌舞伎町で一番の知名度が欲しいです。ホストとしてではなく、人間として間違った事をしない。人間性が素晴らしいと思える人だけが在籍するお店にしていきたいと思っています。


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